合同会社埼玉マガジンは、「埼玉に住む人に情報を届ける。」を大きなテーマとし、読者様やお客様のご要望に可能な限りお応えすることに努めていきます。
また、病気の子を支援することを企業の務めとしており、継続な支援を行っています。
ただし、お客様からのハラスメント行為・言動・過度な要求は、利益の減少・当社で働く人・関係者の尊厳を傷つける社会的に許されない行為・言動であるとともに、当社に関わる全ての人が能力を発揮する妨げにもなります。
合同会社埼玉マガジンでは、過度な要求・行為・言動に対しては敢然とした態度で対応します。
具体的対応は下記の通りです。
- 気軽に相談に応じられる体制
- 被害に遭われた方への配慮
- 被害を防止するための継続的な取り組み
- 顧問弁護士との定期的なコミュニケーション
具体的な例・対応
病気の子を支援していると、SNSや問い合わせから人として言ってはいけない言動を浴びせる方がいます。このような場合はIPアドレスから個人を特定できる体制を整えています。過去には病気の子の顔が気持ち悪いなどのメールも届いたことがあります。また人道的に言ってはいけない言葉が来た事もあります。当社としてこのような言葉には敢然とした態度で対応します。
利益の妨害については、当社は広告収入が大きなウエイトを占めています。見やすいをテーマにしており、競合他社(大手新聞社・大手メディア・週刊誌)のサイトを常に確認しており、他社よりも見やすくしています。また、取引会社※1とのコミュニケーションを常に取っており、見直しを行っています。具体的な意見※2についてはお問合せいただけると助かります。ただ過度な要求には応じることはできません。当社は営利企業です。お店が100円で売っているものを50円にしろと言っているようなものです。最低限の礼儀を持ち合わせない意見・言動には敢然とした態度で対応させていただきます。
※1 アイモバイル株式会社様・taboola japan様・ログリー様・Google様
※2 どの広告がどのように見にくいのか
合同会社埼玉マガジン 代表湯澤直樹