近年世間では、人口減少・少子高齢化、地域課題の複雑化、自然災害の多発・森林破壊などさまざまな社会課題が山積みとなっています。 こうしたなかで、当社にできることを積極的に行うことで社会貢献を行っていきます。 これからも社会の一員として活動します。 主な取り組み事例・支援・協賛(抜粋)

清掃活動

地域の清掃活動に積極的に参加しています。清掃活動に参加することで地域交流ができました。 地域に愛される企業として、今後も地域清掃活動に積極的に参加していきます。

かわじまランタン祭協賛

最高ランクの協賛を行いました。川島町は通過点ではないとの商工会の理念に賛同し、最高ランクの協賛をさせていただきました。

ひがしまつやま花火大会特別協賛

東松山市は埼玉マガジンの主な発信地域です。また観光協会様と事業連携をしており、東松山市を盛り上げるためメディアとして、ラジオ告知、WEBメディアで告知を行いました。

埼玉版スーパー・シティプロジェクト賛同

埼玉版スーパー・シティプロジェクトに賛同しました。 埼玉版スーパー・シティプロジェクトの民間企業登録書 登録通知書 合同会社埼玉マガジン様

埼玉県地域防災サポート企業・事業所に登録しました

当社では、災害や事故が起きた場合、地元の市町村や自主防災組織と協力して防災・救援活動などを行います。 また、地域の防災・救援活動に積極的に取り組んでいきます。 弊社では主に支援物資の供給を行っていきます。 埼玉県地域防災サポート企業・事業所登録認定書

がん対策推進企業アクション推進パートナー

がん対策推進企業アクション推進パートナーとして、WEBメディアを利用し周知させていきます。 弊社運営の病気の子の支援にも繋がる、厚生労働省の事業に賛同させていただきます。 厚生労働省のがん対策推進企業アクション推進パートナー登録認定書

Working RIBBON『80%チャレンジ』に参加

弊社では従業員・外注ライターの健康のため、受診率を促します。 また厚生労働省の受診率80%達成のため、メディアを使った呼びかけを行っていきます。 厚生労働省のWorking RIBBON『80%チャレンジ』宣言認定書

Respect the Law 38に賛同しました

弊社では歩行者優先のため、運転時に横断歩道がある場所は減速するようにと呼びかけを行っています。 また代表・社員・ライターにも同様の意識づけを常日頃から行っています。 Respect the Law 38の認定書

埼玉県立川島ひばりが丘特別支援学校の発信

埼玉県立川島ひばりが丘特別支援学校でラジオ収録したときの写真 埼玉県立川島ひばりが丘特別支援学校の初の試みである、カインズ川島店での野菜の販売会に埼玉マガジンが告知で協力しました。 自社ラジオ番組に生徒さん、先生方を招きラジオ放送を行いました。 生徒さんは緊張されていましたが、良い経験ができたと喜んでいただきました。 当日の販売会にも顔を出し、生徒さんの頑張りを見させていただき、こちらも元気をもらうことができて、今回の試みに関わることができて良かったと思っています。

きずなジェラート

病気の子を支援する、きずなジェラートを運営しています。 利益を病気の子のために使うことで、病気の子に一人ではないと伝えることを主に行っています。 累計500人を超える子にプレゼントを送ってきました。 また病院に寄付をしています。 きずなジェラート事業は多くの方に認められ、賛同企業様30社以上、農家様20社以上に協力いただいています。 また、埼玉新聞様・読売新聞様・ジェイコム様・東松山ケーブルテレビ様・テレビ埼玉様の取材を受け、放送又は記事にしていただいています。 れいちゃんのアイス屋さん@きずなジェラート – 

イベントの開催

イベントの様子 病気の子が1年に1回自由に遊べる場を提供しています。 企業様30社、高校3校、ボランティア様10名が弊社主催イベントに協力いただきました。 皆様のお力もあり、イベントでは全て無料で提供する事ができました。 今後も定期的にイベントを開催していきます。 ※イベントは読売新聞様に掲載されました。 弊社イベントが読売新聞に掲載されました

マクドナルドハウスに寄付を行いました

きずなジェラートとは別に合同会社埼玉マガジンとして、マクドナルドハウス様に寄付をしました。 マクドナルドハウス様は病気の子とご家族が一緒に過ごせる施設を提供しています。 会社としてそのような場は病気の子とそのご家族にとってかけがえのない場所だと思い、会社として寄付させていただきました。 社会に貢献することは企業として当然の務めであると言われたことがあり、今でも心の中にある言葉です。 今回は少額の10万円でしたが、今後は売り上げをさらに伸ばし、社会の一員になれる企業として当然の務めを果たしていきます。 マクドナルドハウスから届いた寄付のお礼

駄菓子屋さんをオープン

合同会社埼玉マガジンは地域の憩いの場の提供と病気の子への支援を掛け合わせた駄菓子屋さんをオープンします。 近年、駄菓子屋が減少しています。またボールを使える公園が減っています。 この問題を解決するため、駄菓子屋のオープンを決めました。 地域の子どもたちは将来を担っていきます。 子どもの頃の思い出は将来に大きく影響すると考えます。SNSが主流となり家にいてもコミュニケーションが取れます。 私たちは、どんな仕事でも人と人で成り立つと考えます。 遊び場が無い=コミュニケーション能力が育たない この問題を解決していきます。 また、駄菓子の利益は病気の子たちのために使います。

川島RCの活動に賛同しました

合同会社埼玉マガジンは川島RCの活動に賛同し、30万円を支援しました。 川島RCは川島町で活動する、小学生向けのランニングクラブです。 2025年には、彩の国小学生駅伝大会で1位になるなど、川島町だけでなく、埼玉県を代表するクラブチームとなりました。 監督の悲願である駅伝大会の優勝を果たし、今後は更なる発展をしていくと考えています。 今後の更なる発展のため、県を代表・全国へ羽ばたく選手育成のために支援を続けていきます。 川島RC 大会実績(チーム) 令和年 彩の国小学生駅伝大会(男子)  令和年 彩の国小学生駅伝大会(女子) 優勝 令和年 彩の国小学生駅伝大会 5位 令和5年 彩の国小学生駅伝大会 準優勝 埼玉マガジンは川島RCを応援しています。

終わりに

合同会社埼玉マガジンは、WEB発信だけでなく、地域社会と共存を目指していきます。 病気の子への支援はもちろんの事、社会の一員として利益の一部を社会に還元していきます。 合同会社埼玉マガジン 代表 湯澤直樹